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日本の伝統的な刺繍技法「刺し子」を学び、幾何学模様のコースターを手作りするワークショップです。経験豊富な講師のジュンさんが、刺し子の歴史と基本のステッチを英語と日本語で丁寧に教えます。初心者の方も気軽に参加でき、完成した作品は特別なお土産として持ち帰れます。最大8名の少人数制で、車椅子でもご利用いただけます。

江戸時代から続く
刺し子の歴史を学びます
ワークショップは約2時間です。刺し子は江戸時代(1603~1868年)に農民や漁師が衣服を丈夫で暖かくするために補強した実用的な技法から始まり、地域ごとに独自の模様を持つ工芸へと発展しました。セッションはこうした刺し子の歴史の簡単な紹介から始まります。
基本のステッチを覚えてコースターを作ります

講師が基本のステッチを実演した後、布や針、糸などの刺し子専用の道具を使って、コースターなどの小物に幾何学模様を刺していきます。さまざまな模様に込められた意味や象徴も学べます。
完成した作品をお土産に持ち帰ります

自分で作った刺し子作品は持ち帰れます。ワークショップスペースの隣にある小さなショップコーナーでは、JunAleオリジナル商品や刺繍キット、手染めの糸や衣類をご覧いただけます。
※ 最少催行人数の2名に満たない場合は、日程変更や全額返金などの代替案をご案内します。
集合場所 :
JUNALE SASHIKO STORE OSAKA
102, 1-chōme-4-18 Shigita, Joto Ward, Osaka, 536-0015, Japan
集合場所のご案内:
大阪市城東区にある工房です。事前にお申し出いただければ京橋駅でお迎えできますので、予約後のご案内に従ってお申し付けください。
102, 1-chōme-4-18 Shigita, Joto Ward, Osaka, 536-0015, Japan