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徳島・鳴門公園で、大鳴門橋と鳴門海峡の渦潮を間近に楽しめます。橋の中に設けられた遊歩道「渦の道」を歩き、海の上から渦潮を見下ろせます。大鳴門橋架橋記念館エディでは、映像やシミュレーション装置で渦潮のできる仕組みや橋の構造を学び、大鳴門橋と瀬戸内海の眺望や観光VRも楽しめます。どちらか一方、または両施設セットから選べます。

鳴門海峡の渦潮と
大鳴門橋を間近に楽しむ
徳島県・鳴門公園にある渦の道と大鳴門橋架橋記念館エディの入場券です。渦の道のみ、エディのみ、両施設の共通券などのオプションから選べます。
購入後は現地で列に並び、チケット窓口でモバイルチケットを提示すると確認後そのまま入場できます。0〜5歳は無料で入場できます。
海の上の遊歩道「渦の道」

渦の道は大鳴門橋の中に設けられた遊歩道で、海の上を歩きながら鳴門海峡の渦潮を見下ろせます。
営業時間は3〜9月 9:00〜18:00、10〜2月 9:00〜17:00、ゴールデンウィーク・夏休み 8:00〜19:00(最終入場は閉館30分前)です。3・6・9・12月の第2月曜日は休館です(7月20日〜8月31日の夏休み期間は営業)。
渦潮と橋を学ぶ大鳴門橋架橋記念館エディ

エディは渦潮と橋脚をテーマにした記念館です。映像やシミュレーション装置で、鳴門の渦潮ができる仕組みや大鳴門橋の構造をさまざまな角度から紹介しています。
大鳴門橋と瀬戸内海を一望する眺めを楽しみ、観光VRも体験できます。営業時間は年中無休9:00〜17:00(最終入館16:30)です。
四国と本州を結ぶ大鳴門橋

大鳴門橋は大毛島と淡路島を結ぶ吊り橋で、四国と本州をつなぐ重要な橋です。
渦潮に影響を与えないよう多柱基礎工法で橋脚が造られ、当初は新幹線が通れるスペースも設計されていました。
※ 渦潮は自然現象のため、見られる時間や大きさは日によって異なります。
※ 天候により営業時間の変更や営業中止となる場合があり、その際の交通費・宿泊費などの返金・補償はありません。
選択したオプションの入場券(渦の道、大鳴門橋架橋記念館エディ、または両施設)
メールまたはWAUGアプリでモバイルバウチャーをご確認ください。
購入後は現地で列に並び、チケット窓口でモバイルチケットを提示すると確認後そのまま入場できます。
予約した日に利用するチケットです。
利用場所 :
渦の道/大鳴門橋架橋記念館エディ(鳴門公園)
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65
利用時間:
渦の道 3〜9月 9:00〜18:00、10〜2月 9:00〜17:00、ゴールデンウィーク・夏休み 8:00〜19:00(最終入場は閉館30分前)/エディ 9:00〜17:00(最終入館16:30)
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65(鳴門公園)